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そして現在帰宅しまして日記見ましたが~なんか小説ベタベタだぁ~εε=ヽ( `Д´)ノ ウワァァァン
でも仕方ないんです、それが私の文章能力…(ジャアナンデカコウトシタンダヨw
つうか~誰もこんなの読みたくないだろうな~とw
見苦しいものお見せして、どうもすいませんでした!
んで~今日はもう朝っから外で眠い中の仕事…もうなんて言うか…
タイヨウ暑い!日焼け痛い!そればっかりです。
お昼になってからはかなりクタクタで死んでましたよ~w
あ~そうそう、最近ライアーゲーム読んでます、はい。
今見てますよ~楽しいんですよ案外w
リストラゲームですね~今は確かw
まぁそんな事は放置しちゃいまして~
WINDの話に生きたいのですが~なんか最近模写に飽きてきたんで頑張って何か違うゼクさん
を描いてみようかな~と思うのですよ、ネコ耳とかだめですか?そうですか…w
いやいやwなんと言いますか何か大きなインパクトが欲しいですねぇ。
その辺は近々考えますでは今日は特にこれいじょうないので
さらばぁ~
突然ですが緊急告知しますです。
なんか最近ネタがないと言うことでWINDのストーリーを私なりの小説にしてみようかと思います。
しかし事実これは確実に全て書ける訳ではないのです、はいw
ではここで一部だけ公開~本編とは違いますがゼクさんのストーリーやればまぁ分りますw
ゼクティ視点なのは書く部分を最低限に抑えるためですw
SHINING WIND
第一章「蜃気楼の世界で…」
柔らかな風が私の髪を靡いて桜の木からは桜が舞い落ちる。
何故私はここにいるんだろうか…自分でも気付かない内に誰かを待っているような気がした。
そんなときに彼に出会った…。
柔らかな風の中私は霊樹であろう木の下で風に耳をすませてただただ待ち続けた、
そんな時だった、一人の少年が私を見つめていた。
「君は?変わった耳をしているみたいだけど?」
私はその姿に見覚えがあった…
それは夢のような感覚で、
暗く、光も一切差し込まずその中で私は泣いていた…誰かが私を呼んでいる、でもどっちへ行けばいいのかも分からない。
そんな中に彼は現われた。
「ゼクティー!」
誰かが居る、私はその声の方向に向かって必死で歩いた。
そしてついにその声の主を見つけたずねた。
「だあれ?」
その少年は口を開けてこっちを見て言った
「ゼクティ?どうしたんだ?」
ゼクティ、一体それが何なのか私には分からない…。
「ゼクティ?ゼクティってなあに?」
「何って君の名前じゃないか。」
名前?私の名前?一体…今の私では理解できなかった。
「名前…?」
「そうだよ、君はゼクティって言うんだ。」
ゼクティ…私はゼクティ、今はこの人しか手がかりはない。
「うん、分った私はゼクティ!お兄ちゃんは…?」
名前を尋ねるなり彼は直ぐに応えた。
「キリヤ、俺はキリヤだよ。」
「うん、分ったキリヤおにいちゃん。」
彼は不思議げに私を見つめている、この人なら知っているだろうか…
「ねぇキリヤおにいちゃん、お兄ちゃんは連れていってくれる?私を呼んでいる人の所へ…。」
彼は黙り込んでしまった。
「…だめなの?」
彼は焦りながら言った。
「いいよ、行こう!君を呼んでいる人の所に!」
私はそれがとても嬉しかった、何よりもこんなに気分が良いのは初めてだった私にとっての光だったのだ。
そんな記憶が頭の中に残っていたが上手く口に出せずに私はすぐさま袋を取り出し彼に渡すなり
「…キ…ボウ…。」
彼はそっと近づいてその袋を手に取った。
と今現在はこんな感じですがぁ~~w一つだけ言いますと!
文章たまにおかしくなると思います
といいますかすでにおかしいw
てわけでそこそこまとまってきたら全部公開します。
読んでみたいかな~と思う方はコメントいただければ嬉しい限りですw
ではではぁ~
んで~なんか最近絵を描いてなかったので久しく描いた今日この頃…
んでも結構顔が雑だったり~w
まぁ汚いのはいつもの事ですよぉ~ww
でも自分的には結構好きな絵だったりしますね~。
そうそうこれはカラーにする前でして~
これがカラーにした状態です。
ん~これで綺麗になったかな~顔は微妙ですけどww
でもぉ~やっぱTonyさんの描くゼクティには到底及びませんなw(ウミノオヤダカラナ
でもこのゼクティのキャラはホントに幼いです。
と言うかもう子供まんまですねww
何気にゲームゼクさんのステータスがオール100で防御が200逝きましたww
つうかゼクさん出てからゼクさんしか使ってないww
ちなみにストーリーは言えません!なぜならやっている人が知ってしまうと結構ビックリしなくなりますしw
アニメは確かこのゼクティも変わりませんでしたけど自分的には優しい方のゼクさんが好きだったりとw
あと関係ないんですけど~
最近は北王子区?だかそこに資格試験に行きましたよ~落ちた予感w
んで今日は研修旅行でプラネタリウムを見に行きました…
自分はバス酔いをして今完治したところですw
ではでは長くなってしまいましたがω`)ノシ
まぁ私がこれですからw
決して変態ではないですよ?w仮に変態だとしても変態と言う紳士ですよ?(シネw
まぁそんな冗談はさておき~なんか今2周目の12章まですすんでますWINDはw
ちなみに~ゼクティさんは48レベでキリヤをも超える能力ですw
なんか全部ステータス100以上で耐性は全部15か25ですねw
ちなみに装備品はシークレットですw
ほし系の武器は凄い性能ですよね~鏡のなかでゼクティしかつかってないのは秘密w
んでアニメの方も最近みたんですけども~ゼクティ死んじゃった~(ノД`)シクシク
この辺はゲームと同じの模様ですね、しかしこれは自分的にはあまりいい結果ではないのでは…
そもそもゼクティってヒルダさんによって生み出された古代兵器を人工生命体にしたわけですし~
刺されたあとぐるぐる回って最終的には風になると言って光の粉塵になるとかぁ…
なんかなぁ~でも結果的に生きてるんで良しですw
とゆうかゲームの中でゼクティの心の世界の包帯を巻くゼクティはもしやロリ属性を秘めているのかも…
つまり私はロリコン?wいやいやきっとそうなってしまうのかと…
しかしゼクティさんは年齢がないんですけども、一体何歳なのやら生み出されてから年数は経っていない
と言う事は…やはりロリコンなのか?!
いやいやまぁそんな事は深く考えないことにして~ちなみに自分は買って3日で一周クリアしました~
でもまだまだやる事はありますから♪
ではそろそろ~ちなみに今テスト期間中だったりしますw
まぁ、はっきり言って何言ってるのか分りませんねw
何が言いたいのかと言いますと~最近日記かく回数が減ってきてしまったので
一応書けるときには書いてみようと~(;゚Д゚)
でなんですが~きっと当たると思うんですけども、
SHINING WIND が出たらさらに更新遅くなってしまうんじゃないかなと(;´Д`)…
でもその分イラストは描きますよw多分ですけど、
絵は描かなければ成長しませんからね~、言って見れば絵を描くことは自分の画力に水を上げて
植物のような育て方ですねw上達したいならまず模写でそのあと模写した自分の作品の悪い所を修正しながら
再び模写、んで模写もできねっ、って方は絵を写して描いてみてまず顔の中の目、鼻、口、髪の具合なんか
頭で覚えるんではなく感覚で覚えれば上手くなれるかと思います。
実際自分はこれを何度も繰り返してきました、まぁ今でも模写結構多いですけど…(;・∀・)
でもオリジナルのキャラを製作できる方には本当に凄いな~と思いますね~。
私もオリジナルには挑戦してみても途中で修正したりして結局失敗…(ノД`)シクシク
んで今もこうしてオリジナルが描けない私です。
私のオリジナルはキャラではなくって描けても服装を変える事位…(´;ω;`)ウッ
まだまだ素人ですから…つωT`)ヾ (゚Д゚ )…イ㌔
なんかだらだら言いたい事いって終わってしまいました。
ではノシです。

